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    • 2014.11.05 Wednesday
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    2012年私が良いと思ったBLCDベスト3

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       エントリー?作品は【2012年】の中から23作中です
                   (↑私が年間で買った新作blcdのリストリンク)


      2010年は50購入して
      2011年は36作購入しているのですが
      二年前の半分以下ですね・・・・
      去年はこれ以上少なくならないだろ〜っと思っていたけど
      予想以上に発売数が少なくなり、年末に向けてますます少なくなっていった
      前に月12作ぐらい出ていて
      私は好きな方が多いい方なので大体月8作ぐらい購入候補にあり
      更にその中から良さそうな原作演出組み合わせなど考慮して
      月新作だけで3〜5作ぐらい買い
      後にBLCDプログを巡ったりして好評だと結局月8作買ってしまう・・・・ということもあった
      (旧作も買っているのでBLCD自体はもっと買っていた)

      でも、今は多くて月5作、少ないと月1作なので
      少し気になる方が出てたら原作がイマイチだろうが
      演出が心配だろうが、脇が知らない人だろうが
      キャストがイメージあっていなかろうが一応買ってしまう・・・・


      ハッキリ言って月10作以上出ていても
      キャストがイメージ通りの作品なんて半分ないことがザラなのです
      それが月1作なのだから
      下手すると何ヶ月もミスキャスト作品しか出ないこともあるわけですよね


      ああ・・・・BLCDの未来が暗い
      乙女心があればいいのですが、BLCDにハマりきってから
      乙女心が腐ってなくなってしまいました
      昔はかなりの乙女ゲ好きだったのですよ〜
      乙女ゲ好きだった私はどこに行ってしまったのだろう?
      こうなれば乙女であっても萌えたいですが・・・・・
      BLに侵食された私は乙女の中の微かなBL臭を探してしまう始末
      でも、本当このまんまじゃ辛いので
      来年は少しでも乙女萌心を取り戻したいです・・・・





      そんな前フリで今年の個人的ベストBLCD

      一位 【フラッター】羽多野×近藤

      前半期一番好きなCDで、後半超える作品がでるかな?と思ったけど
      これ以上の作品は出ませんでした〜
      正直、キャストは最初「羽多野×興津、近藤×興津の目新しいのが良かった〜」
      興津さんが脇に出ていてイメージに合いそうだったので思ったのですが
      私が「こう来るだろうなぁ」と思った以上に
      近藤さんの演技がすごい良かったの!!

      てっきり低音大人声かと思ったのに
      音域は低すぎも高すぎもせず
      でもカッコよさもあり飄々とした掴みにくさもあり
      軽さと重さとシリアスさと明るさと色っぽさも男っぽさと女々しさと
      難しい一筋縄じゃない受を近藤さんが多彩に演じ分けてました〜
      間や声色やテンポが絶妙に心地よかった
      私の好きな近藤さんのトーンとは違うんですが、キャラ付けとしてすごい魅力的
      漫画原作で表情が見えないシーンでも
      近藤さんの声色で心理がわかるという丁寧な役作りだったのです

      羽多野さんの年下攻めは鉄板で「やっぱり好き」と何度も思いました

      興津さんの年上薄幸儚げ受も良かった〜
      原作読まないとわからないかもしれないけど
      多分興津さんの役は40歳ぐらいだと思われるんですが
      ちゃんとそういう大人の感じが出ているのもすごかった

      演出も空気感があって原作を上手に生かしていた

      羽多野さんと近藤さんの会話が好きだし、萌もありました〜




      二位 【リンゴに蜂蜜】前野×日野

      こちらも二人の演技がすごく良くってイメージ通り
      特に日野さんのちょっとネガティブで普通の学生ぽい感じが絶妙
      高音で可愛いわけでも、透明感がある美人綺麗声を出してるわけでも
      特別イイ声を出してるわけでもない
      それなのに可愛らしい

      前野さんの前向きでポジティブな後輩攻めも良かった
      前野さんは年下攻めで私が重視する「ワンコみたいな可愛さ」があるか?というと
      羽多野さんや小野友さんに比べて少ないんだけど
      年下攻めをやった時に独特の「素直な包容力」みたいのを感じる
      年上攻やステータスがある攻みたいなあからさまな優しさや強さや包容力じゃなくって
      ちゃんと愛情を持って育てられて心が真っ直ぐで正直だからこその
      疑うことのない曇のない強さというか
      【イロメ】【テレビくんの気持ち】【イベリコ豚と恋と椿】とかの攻でも思ったのです
      トラウマを持って難しくなっている受をなんの衒いもなく
      「そのまんまで十分好きですよ」と裏表なく言える感じがするのです
      上手く言えないけど、そこがすごくいいの〜

      こちらは脚本が良く、短編をつなぎ合わせて時系列がバラバラなのに
      わかりやすく雰囲気を壊さずに綺麗にまとまっていた
      雰囲気漫画って音化難しいのにちゃんと掴んでいました






      三位 【やさしいエピローグ】野島裕×日野

      大作ではないんだけど癒されて何度も聴きたくなる
      すべてが優しいのです
      そして、攻なのに野島裕さんが可愛い
      この個性的な組長もバタバタ感をとても上手に表していました
      脇の元片腕だった保村さんのお父さんぽさや
      舎弟コンビニ店員の吉野さんのギャンギャン具合や
      日野さんのおっとりしながらも芯の強さがある感じがすごいピッタリ

      演者の方がとてもほんわりして楽しい空間を作ってくださっていた
      何度聞いてもクスっとしてキュンとしてほんわりして癒される

      男ばかりの擬似家族なんだけど
      バンバンBLフラグがたつんじゃなくてあくまでカップルはメイン二人だけ
      BLドリーム全開で男同士の葛藤は少ないし
      絡みも全然ないんだけど
      そんなのどうでも良いぐらい聞いてて楽しい

      演出はところどころ残念ですが、大作でもシリアスでもないので
      そんなに気になりません





      次点 【空と原】福山+石川

      実は聞くまではこれ一位候補でした
      声優さんはすごく良かったのです
      石川さんの原先はかっこよくて可愛く情けなくて優しくて切なくて
      本当相変わらずイメージピッタリだし
      石川さんの「燃える若葉」を聞けたのも嬉しかった
      そして、福山さんが可愛い声して王子様みたいにキラキラしていて
      眩しくて誰よりも繊細でかっこよくて思いやりがあって
      原作にない言い回しとかもあるんですが(福山さんのアドリブ?)
      CD聴いてると原作にその言い回しがないのが反対に不思議に思うほど
      完璧な役作りでした

      また脇の有坂先生は「飛田さんだったらいいな〜と思っていたらそうなっていて
      予想通りすごいすごい良かった
      変な話、私はメインよりも飛田さんの有坂先生目当てだったかもしれない・・・・
      小野友さんも出番少ないのに、その一瞬で印象に残る演技をされていて
      特に玄関前での飛田さんとのやりとりは圧巻でした〜

      では、何でベスト3に入らないのかというと・・・・・
      聞く前に「今年のベスト1になるだろう」と思うぐらい期待値が高かったわりに
      演出がイマイチだった・・・・・
      こういう作品じゃなかったら気にならなかったし
      【同級生】【卒業生】みたいな完璧な作品が先になければ期待もしなかったし
      朝日美子作品でなければ良かったかもしれない

      でも、もう出だしの原先のテーマソングみたいな曲が
      「これは違うだろ!?」みたいな変なムーディさで
      空君が昔好きだった人との間に区切りを付ける大事なシリアスシーンで
      ピチチチパーチクピーチクと南国のように鳥が鳴き
      空君が酔っ払った原先を介抱してるうちにトキメイテいく
      転換ともなるシーンでも場違いなコミカルなBGMだったり
      全体にBGMがでかかったりで
      雰囲気をぶち壊していた!!!

      後半の【げに大人と言うものは】あたりからは大分マシになり
      有坂先生が出るシーンのBGMは結構良かったのですが・・・・

      この作品は完璧じゃないとダメな作品だと思ったのです
      完璧な演出だったら本来作品が持っている100%の出来よりも
      更に増幅した良さが出た作品になったと思う

      駄作ではなないし良作だし、大好きな作品で何度も聞き返しちゃいますが
      勿体ない・・・あとちょっとで超良作
      歴代BLCD100選(そんなものあるのかわかりませんが)に入る出来になるのに
      普通の良作どまりになってしまった気がします






      残念だったで賞
      一位【たおやかな真情】三木×神谷
      始めてBLCDでトラウマになりそうなった
      平気な人は平気でしょうがあまりに宗教色が強すぎる
      脇役のみがそうならまらいいんだけど後半での
      慈英が教祖様によって悟りをひらき始める過程では三木さんの演技が上手い分
      ゾっとして停止ボタンを押して臣さんが出るまで早送りしてしまった
      今でも思い出すと怖い
      何が怖いのかわからないけど、何だかすごい怖くて
      私は二度と聞き返せない
      聞き返したくない

      久しぶりの神谷さんは相変わらず臣さんで嬉しかった
      でも、若干モノローグが棒読み?
      感情モノローグは上手いんだけど、状況モノローグがナレーションみたいだった
      情景や行動を表すモノローグでも感情豊かにするとかじゃなくって
      もうちょっと情緒を持った風にできると思うし
      他の方はそうやっているし、他作品の神谷さんは出来ているのに
      三木さんも癖がより一層強くなった感じ


      二位【ダブルミンツ】野島裕×岸尾
      キャスティングした人が悪い
      脇役の黒田さんも違う
      演出はいいけど、脚本が致命的に悪くて何してるのかわからない
      大事な過去エピソードをパッサリ切ったせいで
      二人の関係性もあやふやになり、物語のキーがなくなってる感じ
      BGMは良かった


      三位【微熱の果実〜バタフライ・スカイ】前野×立花
      原作がまったく面白くない気がした
      せっかくの前野立花なのに二人の良さがでてないのが勿体ない
      特に立花さんが始終キャンキャンイライラ男にも女にも怒鳴りちらして
      モノローグもイライラしっぱなしなので聞いていて辛い
      トーンが透明感あって澄んでるので余計キンキンする


      次点【秋山くん】岸尾×間島
      地味ワンコのはずの岸尾さんがキラキラ美形
      気だるげフェロモンクール美形の間島さんが普通の兄ちゃん
      脚本もブツ切れ
      原作と別モノだと思えば気にならない??
      吉野さんがピッタリだった





      良作とは違うけど個人的に好きで良くリピした作品
      【悪人を泣かせる方法】羽多野×遊佐
      この組み合わせが好き
      原作が好き
      羽多野さんの年下攻が好き
      遊佐さんの演じてる鷹尾が堪らなく魅力的で好き

      演出脚本などちょっと物足りず
      原作の本質が出ていないんですが
      「お金好きでしょ?」「大好き」のやりとり
      万馬券を当てた攻に「俺と結婚してくれ!!」
      ニヤニヤしながらの「(仕事が終わったら)遊んでやるよ」
      弟の恋人(男)に「俺としてみる?」「俺どっちでもいいよ?」
      「なめこってエロいよな」とか
      この遊佐さんの言い方が原作そのものの鷹尾だった

      よって今季ベスト3作品とともに良く聞き返しています





      何だかエロ薄作品がベスト3+αになっていますね
      ババァになったのと、一周回ってエロを余り求めなくなっているのかもしれません
      絡みも大事だけどそこに行くまでの過程や萌が大事というか
      あと、今は大人しい喘ぎが主流になり
      私の好きな盛大喘ぎは求められていないようで
      激しめ作品でも喘ぎは吐息系なので萌きらず
      どこでも大好評の小野友さんの受も私は世間とのズレを感じます
      小野友さんは攻のが息が荒々しくって好きです

      そして私の二大好き喘ぎだった千葉進さんと鳥海さんが
      全盛期とは喘ぎを変えてしまったので尚更、残念でなりません

      今、微かな希望があるとすれば興津さんでしょうか
      何か私しか求めてないかもしれませんが
      興津さんは盛大喘ぎに転びそうな気がしなくもない
      まだ安定してないためにどうとにもなるし小器用そうだし
      地声はやや高めだけど高音可愛い系というわけでもない!というのが
      私の愛するシンポと似てるじゃないの〜!!と思わなくもない
      (でも盛大喘ぎを求めているのは極少数でしょう)



      そんなわけで、何だかBLCD業界はこれからどうなるのか
      最後の一枚になるまでしがみついて行きたいと思います

      千葉一さん遠近さん笹沼さんの新規or続編が出るといいな〜という希望を持ち
      今年は鈴木千さんが戻ってきたので
      (買ってませんが下野さんと谷山さんも戻ってきましたね〜)
      平川さんと野島健さんの新規作品を期待しながら
      興津さんの受がもっと増えますように
      千葉進の新規が一作でいいから出ますようにと願っています



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        • 2014.11.05 Wednesday
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        コメント
        こんばんは^^
        あけましておめでとうございます!
        今年もよろしくお願い申し上げます<(_ _)>


        BLCDランキング楽しみにしていました!
        少し前に拝見していたのですがコメント今になってしまいました(;´Д`A ```

        私もランキングは大体完成しているのですが、Kさんのを拝見した後に見比べるととても変なことになっています(笑)

        「フラッター」と「やさしいエピローグ」は入れていらっしゃる気がしていたので、加えて詳しい評価を読むのが楽しかったです^^
        「リンゴに蜂蜜」の前野さんの年下キャラについてのご感想にすごくすごく納得しました!
        確かに羽多野さん系のワンコキャラっぽくは無いんですよね。分類すれば大型ワンコなのでしょうけれど、言われて初めて

        >「そのまんまで十分好きですよ」と裏表なく言える感じがするのです

        本当にその通りだな〜と非常にすっきりしました!
        あと、“素直な包容力”という表現が秀逸で、今度から前野さんの年下キャラを聴いたらキャッチコピーのようにその言葉が出てきそうな気がします!

        あと、意外だったのが「空と原」がベスト3に入っていなかったことです。
        理由を読むと分かる気はします。
        中村先生の作品ってつい完璧を求めたくなってしまいますよね。それから、期待値の高い作品ほどいざ発売されると厳しい目で見てしまってがっかりしてしまったりとか…。
        この場なのでぶっちゃけますが私は世間で大好評を博している同級生シリーズが元々あんまり好きじゃないんです。
        CDは全部聴いていますし原作も途中までは読んでいるのですが全然しっくりこなくて(;´Д`A ```
        何かネジでも外れているのかといつも不安になっています。
        それだけに、Kさんの感想はどこが良いのかや演出についても詳しくお書きくださっていて、なんとなくこの作品の良い部分を知ることができたような気がします。

        ワーストも非常に興味深く拝見しました!
        感想もこちらでも原作とCDのギャップが悪い方向へいってしまったというのがよくわかりました。
        私は原作未読のことが多いので気にならないのですが、原作のイメージが強ければ強いほど嫌だろうな〜と気付けば頷いていました。

        秋山くんで思い出したのですが、以前間島さんのオススメCDで「陶酔を誘う双つの手」を挙げていらっしゃいましたが、ようやく入手して聴くことができました!
        まず鈴木さんと羽多野さんのシンクロ率に驚きつつ(声は全く違うのに双子っぽさが良く出ていました!)、あとは、やっぱり今より鈴木さんの声が澄んでいたなと思ったり。
        肝心の間島さんですが、こういうお芝居もなさるんですね!
        間島さんってお坊ちゃんっぽいキャラが合うなと思っているんですけれど、そのお坊ちゃんっぽさは、例えば「メロンパン戦争」のような可愛いキャラでもいいですし、私が好きな潔癖っぽいキャラ(「ヤンデレ天国BL〜男子寮編〜」とか)でもいいですし、いっそ悪役キャラでも当てはまるんです。
        つまり、演じ方云々より元から育ちが良さそうなタイプに自然となっている気がするんです。
        この作品のキャラは今までよりも更にぽわんとした部分が目立っていて、彼自身はもちろん発さないどころか他人の言葉にも悪意を感じていないな〜と。
        だからこそ狙われている感じが危険な気もしたり、そこにズルズルとはまっていくのに上手さを見出したり、色っぽいシーンでは双子に弄ばれるのを嫌だと言いながらも本当は虜になっていっているように聞こえましたし、もっとこういうタイプのキャラも聴きたいなと思いました。
        何書いているか意味不明だったらすみません(^^;

        Kさんのおかげでまた一つ面白い作品に出会えました!
        ありがとうございます!


        私も出ていただきたい声優さんや戻ってきていただきたい声優さんはKさんと大体同じです(><)
        事務所のやり方からして下野さんはいずれ戻ってくると思っていましたが、谷山さんやフリーになった鈴木千尋さんも出てくださるとは思っていなかったので純粋に嬉しかったです^^
        私もこの声優さんに出て欲しい!って書いてみちゃおうと思いました^w^

        では、長くなりましたがこの辺で失礼します。
        • ノルア
        • 2013/01/05 1:45 AM
        ノルアさんへ

        コメントありがとうございますo(^▽^)o
        私もノルアさんのランキング見ましたぁ
        私とは違う感じ方や私の聞いてない作品もあり、とても興味深かったです
        一位なしも、何となく納得
        今年は所謂、二枚組長編大良作みたいのがなかったですよね
        内容があり演出がよく声優さんもよく、もちろん萌もふんだんにある!みたいのがなく、結構こじんまりとまとまった作品が多かったな〜と思います
        ちょっと前の【言ノ葉ノ世界】【職業、王子】【ダブルバインド】みたいな、お気に入り声優さんが出てない方が聞いても普通にBLCDとして「良作だったね」となる感じじゃないというか、日常モノぽいっというか〜
        今年は聴き応えがある作品があるといいなっと私も思っています

        【陶酔を誘う双つの手】はキャスティングが良いですよね〜
        鈴木達さんと羽多野さんの双子が声は似てないのに、不思議と息がピッタリで双子っぽくって絡みなくても十分萌られる一品。もちろん、間島さんも可愛らしく地味受が似合うし色気もあった
        フィフスは微妙な原作やキャスティング作品を出すなら、コレを普通にcd化してくれー!!となりました
        あと、同じ雑誌付録で中華ファンタジー3Pモノもあって、音で聞いたら面白そうだったのと近藤さんが受だったのでそちらもcd化あるかなぁ?と思ったのですが・・・・


        去年は気になる作品は心配があっても突撃購入してましたが、今年は「どうなのかなぁ?」て作品は様子見したいと思っています・・・購入後のBLCDプログを巡って良さそうなら買うっという。こんなんだとBLCD業界がますます冷え込みそうですが、その分は旧作を公式で買ってお金を落とします。今年は絶版モノじゃなくまだあるBLCD旧作を集めようなかな、、、、

        そんなこんなでどうか今年もよろしくお願いします
        • k
        • 2013/01/16 6:37 PM
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